【2026年最新】セブ島でジンベイザメと泳ぐツアー体験記|CSPトラベルでオスロブ・スミロン島・モアルボアルを1日観光

セブ島のジンベイザメと泳ぐツアーを紹介するサムネイル画像 フィリピン

※本ページは広告が含まれています。

  • セブ島でジンベイザメと泳げるって本当?
  • オスロブのジンベイザメツアーはどんな感じ?
  • 日本語で予約できるおすすめの現地ツアー会社を知りたい!

セブ島旅行で人気の体験のひとつが、オスロブでジンベイザメと一緒に泳ぐツアーです。

オスロブはセブ島南部にあり、セブ市内やマクタン島からは車で数時間かかりますが、ジンベイザメと高確率で出会える場所として多くの旅行者に人気があります。

今回私が参加したのは、CSPトラベルの「ジンベイザメ&スミロン島&モアルボアルツアー」です。

ジンベイザメだけでなく、スミロン島のシュノーケリング、モアルボアルのウミガメ、イワシトルネードまで1日で楽しめる内容でした。

この記事では、実際に参加して分かったツアーの流れ、料金、持ち物、注意点、CSPトラベルを選んだ理由を紹介します。

セブ島でジンベイザメツアーに参加するか迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

本記事で分かること
  • セブ島でジンベイザメと泳げる場所
  • CSPトラベルのジンベイザメツアー内容
  • 実際のツアースケジュール
  • ツアー料金と予約方法
  • 参加前に準備したい持ち物
  • ジンベイザメツアーの注意点
  • 実際に参加して感じた正直な感想

こんにちは!エンジニアの旅記録です!
今回は、フィリピンのセブ島で参加したジンベイザメツアーの体験談を紹介します。

私はこれまで沖縄などで野生のウミガメやマンタと泳いだことはありましたが、ジンベイザメを海の中で見るのは初めてでした。
目の前をゆっくり泳いでいくジンベイザメは想像以上に大きく、海に入った瞬間からかなり迫力がありました。

一方で、ツアーは朝3時台の出発で移動時間も長く、日焼け止めの使用禁止やお手洗い事情など、事前に知っておいた方がいい注意点もあります。

楽しかった部分だけでなく、実際に参加したからこそ分かった準備や注意点もまとめて紹介します。

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セブ島でジンベイザメと泳げる場所はオスロブ

セブ島でジンベイザメと泳げる場所として有名なのが、セブ島南部にあるオスロブです。
セブ市内やマクタン島からは車で片道3〜4時間ほどかかるため、個人で行くよりもツアー参加の方が観光しやすいです。

オスロブのジンベイザメは完全に沖合で偶然探すスタイルではなく、餌付けによってジンベイザメが集まりやすくなっている場所です。
そのため遭遇率が高く、限られた旅行日数でもジンベイザメを見られる可能性が高いのが魅力です。

ただし、ジンベイザメは野生の生き物です。
触らない、近づきすぎない、日焼け止めをつけた状態で海に入らないなど、現地のルールを守って楽しむ必要があります。

今回参加したのはCSPトラベルのジンベイザメツアー

今回私が参加したのは、CSPトラベルの「ジンベイザメ&スミロン島&モアルボアルツアー」です。

CSPトラベルはセブ島の現地旅行会社で、日本語で予約や問い合わせができます。
海外の現地ツアーに慣れていない方にとって、日本語で相談できるのはかなり安心です。

CSPトラベル公式サイト:https://csp-cebu.com/

今回のツアーで訪れた主なスポットはこちらです。

内容場所
ジンベイザメシュノーケリングオスロブ
スミロン島シュノーケリングスミロン島
ウミガメシュノーケリングモアルボアル
イワシトルネードシュノーケリングモアルボアル
フィリピン料理ランチモアルボアル周辺

朝はかなり早いですが、1日でセブ島南部の人気スポットをまとめて回れるのが魅力です。
ジンベイザメだけでなく、スミロン島やモアルボアルも行きたい方にはかなり内容の濃いツアーです。

CSPトラベルを選んだ理由

私がCSPトラベルを選んだ理由は、大きく2つあります。

日本語で予約できて安心だったから

1つ目は、日本語で予約や問い合わせができることです。

セブ島には現地ツアー会社がたくさんありますが、料金が安すぎるツアーや詳細が分かりにくいツアーもあります。
ジンベイザメツアーは早朝出発で移動距離も長く、海に入るアクティビティもあるため、安さだけで選ぶのは少し不安でした。

CSPトラベルは日本語でやり取りでき、ツアー内容や集合時間、持ち物も事前に案内してもらえます。
海外ツアーに慣れていない方や、英語でのやり取りが不安な方には利用しやすいと思います。

1日で複数スポットを回れるから

2つ目は、ジンベイザメだけでなくスミロン島とモアルボアルも一緒に回れることです。

セブ島南部は見どころが点在しているため、自力で1日で効率よく回るのは大変です。
特にオスロブ、スミロン島、モアルボアルを個人でまとめて回る場合、移動手段の手配や時間管理が難しくなります。
その点、ツアーならホテル送迎付きで、移動中は車内で休めます。
短いセブ島旅行で、海のアクティビティをまとめて楽しみたい方にはおすすめです。

CSPトラベルのジンベイザメツアー料金

私が参加した時のツアー料金は、1人4,600ペソでした。
公式サイトでも、相乗りツアーは4,600ペソ/人と案内されています。

ただし、料金は時期や人数、プラン内容、為替によって変わる可能性があります。
予約前には必ずCSPトラベル公式サイトで最新料金を確認してください。

CSPトラベル公式サイト:https://csp-cebu.com/

ツアー代金に含まれている主な内容は以下の通りです。

含まれているもの内容
ホテル送迎セブ市内・マクタン島など対象エリア
日本語ガイドツアー中の案内
GoPro貸出水中撮影用
バスタオル無料貸出あり
シュノーケルセットマスクなど
ライフジャケット海に入る時に使用
各施設入場料ツアーに必要な入場料

GoProの貸し出しがあるのは嬉しいポイントです。
ただし、スマホで撮影したい方は、防水ケースを持って行くと安心です。

CSPトラベルの予約方法

CSPトラベルの予約は公式サイトから問い合わせできます。

私が予約した時はLINEでやり取りができました。
予約の流れは以下のイメージです。

手順内容
1CSPトラベル公式サイトへアクセス
2参加したいツアーを選ぶ
3問い合わせ・予約フォームまたはLINEから連絡
4参加日・人数・滞在ホテルなどを伝える
5支払い方法を確認
6前日までに集合時間や持ち物の案内を受け取る

申し込み時には、以下の情報を伝えました。

  • 参加希望ツアー名
  • 参加方法(貸切または相乗りの希望)
  • ツアー参加予定人数(大人、子ども、幼児)
  • 参加希望日
  • 滞在先ホテル
  • 代表者の名前
  • 支払い方法

ホテルがまだ決まっていない場合は、決まり次第連絡すれば大丈夫なこともあります。
ただし、送迎場所によっては追加料金が発生する可能性があるため、宿泊エリアは早めに確認しておきましょう。

ジンベイザメツアーのベストシーズン

セブ島のジンベイザメツアーは基本的に通年で参加できます。
その中でも、旅行しやすい時期は乾季の12月〜5月ごろです。
乾季は雨が少なく、海の透明度も期待しやすい時期です。

一方で、雨季でもツアーに参加できないわけではありません。
私も雨季に参加しましたが、ジンベイザメを見ることができ、海も十分きれいでした。

時期特徴
12月〜5月乾季。天気が安定しやすく、海の透明度も期待しやすい
6月〜11月雨季。スコールはあるが、短時間で止むことも多い
台風・悪天候時海況によって中止や行程変更の可能性あり

セブ島旅行全体で考えると、初めて行く方は乾季の方がおすすめです。
ただし、年末年始や大型連休は混雑しやすいため、早めに予約すると安心です。

ジンベイザメツアーの持ち物

ジンベイザメツアーは朝早く出発し、1日中海に入るツアーです。
持ち物の案内もありますが、日本から準備しておいた方がいいものもあります。

持ち物コメント
水着着用した状態で集合するのがおすすめ
着替え海に入った後、体が冷えるので必須
タオル貸出ありでも、自分用に1枚あると便利
現金朝食・昼食・チップ・飲み物などに使う可能性あり
ポケットティッシュお手洗いに紙がないことが多い
ウェットティッシュ食事前やお手洗い後に便利
羽織るもの車内の冷房対策に必要
防水ケーススマホを海辺で使うなら持参がおすすめ
メガネケース海に入る時にメガネを預ける場合に便利
ラッシュガード日焼け止めを使えない場面の対策におすすめ
酔い止め乗り物酔いしやすい方は持参すると安心
サンダル濡れてもよい履物がおすすめ

特に持って行って良かったと思うのは、着替え、羽織るもの、ポケットティッシュです。
私は着替えを持って行かなかったため、海に入った後の移動中にかなり寒く感じました。
車内は冷房が効いていることもあるので、濡れたまま長時間移動するのはつらいです。

ジンベイザメツアーの注意点

ジンベイザメツアーはとても楽しい体験ですが、事前に知っておきたい注意点もあります。

ジンベイザメと泳ぐ時は日焼け止め禁止

オスロブでジンベイザメと泳ぐ時は、日焼け止めをつけた状態で海に入ることが禁止されています。
ジンベイザメや海の環境を守るためです。
セブ島の日差しは強いので、日焼け対策をしたい方はラッシュガードを着るのがおすすめです。
スミロン島やモアルボアルなど、ジンベイザメ以外の場所で日焼け止めを使える場合もありますが、現地スタッフやガイドの案内に従いましょう。

ジンベイザメには触らない

ジンベイザメはとても大きく、近くで見ると迫力があります。
ただし、触ったり、追いかけたり、近づきすぎたりしてはいけません。
ツアー前には注意事項の説明があります。
現地のルールを守らないと、罰則の対象になる可能性もあります。
写真を撮りたい気持ちはありますが、ジンベイザメとの距離を保ちながら楽しみましょう。

朝3時台出発なので前日は早めに寝る

ジンベイザメツアーはかなり早朝に出発します。
私の時は、ホテルロビーに朝3時集合でした。
前日の夜に遅くまで遊んでいると、当日かなりきついです。
さらに、ツアー中は何度も海に入り、移動時間も長いです。
セブ島到着の翌日に参加する場合は、フライト疲れもあるため、無理のない日程にしましょう。

送迎時間が遅れることもある

セブ島は交通渋滞が多く、送迎時間が予定通りにならないことがあります。
私も別のCSPトラベルのツアーで、帰りの時間が遅くなり、フライトまでかなりギリギリになったことがありました。
ジンベイザメツアーの後に飛行機を入れる場合は、かなり余裕を持たせた方がいいです。
できれば、ツアー参加日はフライト移動を入れない方が安心です。

お手洗いは日本と同じ感覚で考えない

セブ島のローカルエリアでは、お手洗いにトイレットペーパーがないことがあります。
また、日本のように清潔なお手洗いばかりではありません。
場所によっては個室の扉がなかったり、紙が置かれていなかったりします。
ポケットティッシュとウェットティッシュは必ず持って行きましょう。

ツアー当日の流れ

私が参加した時のツアー当日の流れは以下の通りです。
時間は当日の道路状況や混雑状況によって変わります。

時間内容
3:00〜3:30ホテル集合・ピックアップ
3:50〜4:00朝食
6:30頃ジンベイザメの注意点説明
8:30〜9:30スミロン島シュノーケリング
9:50〜10:50ジンベイザメスイム
11:00〜12:00昼食
12:45〜14:00モアルボアルでウミガメ・イワシトルネード
14:20〜14:40シャワー・着替え
20:00〜20:30ホテル到着

かなり長い1日になります。
朝は早く、帰りも夜になるため、体力に余裕を持って参加するのがおすすめです。

集合場所とピックアップ

集合場所は基本的に宿泊ホテルのロビーです。
セブ市内やマクタン島のホテルであれば送迎対象になることが多いですが、エリアによっては追加料金がかかる可能性があります。

集合時間は前日に連絡が来ます。
私の場合は朝3時にホテルロビー集合でした。
実際には3時30分ごろに迎えが来たので、少し不安になりましたが、無事にピックアップしてもらえました。

海外では交通状況やピックアップ順によって遅れることもあります。
集合時間になってもすぐに来ない場合は、慌てずに連絡を確認しましょう。

移動中の様子

セブ ツアー

ツアー参加者は同じ車で移動します。

セブ市内やマクタン島からオスロブまでは距離があるため、移動時間はかなり長いです。
早朝出発ということもあり、車内ではほとんどの人が寝ていました。
ただし、車内の冷房が効いていて寒く感じることがあります。
濡れた後の移動はさらに寒く感じるため、羽織るものは本当に持って行った方がいいです。

また、お手洗いに行けるタイミングは限られています。
ガイドさんに言えばお手洗い休憩を相談できますが、渋滞中はすぐに止まれないこともあります。
行ける時に行っておくのがおすすめです。

スミロン島シュノーケリング

セブ スミロン

スミロン島はオスロブ近くにある小さな離島です。
透明度の高い海と白い砂浜が魅力で、セブ島南部の人気スポットのひとつです。

ツアーではガイドさんと一緒にシュノーケリングを楽しみました。
ライフジャケットを借りられるので、泳ぎに自信がない方でも参加しやすいです。
海の中では魚を見ることができ、隠れクマノミにも出会えました。
ジンベイザメの迫力とは違い、スミロン島はきれいな海をのんびり楽しめる場所でした。

セブ スミロン

オスロブでジンベイザメスイム

セブ ジンベイザメ

ジンベイザメと泳ぐ前には、注意事項の説明があります。
私が参加した時は動画でルールの説明があり、日本語の案内もありました。

説明を聞いた後、ボートに乗ってジンベイザメがいる場所へ向かいます。
もっと沖まで行くのかと思っていましたが、実際はビーチから見える距離でした。
ボートでの移動時間は数分ほどです。

ジンベイザメがいる場所に着くと、スタッフの案内に従って海に入ります。
足はつかない深さですが、ライフジャケットがあり、ボートにつかまることもできます。
スタッフも近くで見てくれているため、泳ぎに自信がない方でも参加しやすいと思います。

セブ ジンベイザメ ツアー

実際に海に入ると、ジンベイザメが本当に目の前を泳いでいきます。
大きな口を開けて食事をしている姿は、写真で見るよりもずっと迫力がありました。

セブ ジンベイザメ

それでいて、動きはゆったりしていて、どこか可愛らしさもあります。
GoProをスタッフに渡すと、ジンベイザメとの写真や動画を撮ってもらえました。
自分で撮るよりも、慣れているスタッフにお願いした方がきれいに撮ってもらいやすいです。

セブ島旅行の中でも、かなり印象に残る体験でした。

ランチタイム

セブ ツアー

昼食では、ツアー参加者みんなでフィリピン料理をいただきました。
私が食べた中では、カントン、アドボ、ルンピアが食べやすかったです。
カントンは焼きそばのような料理、アドボは肉を煮込んだフィリピンの定番料理、ルンピアは春巻きのような料理です。
日本人にも食べやすい味付けの料理が多く、初めてのフィリピン料理でも楽しめました。

また、ランブータンというフルーツも初めて食べました。
見た目は少し不思議ですが、味はライチに近く、とても美味しかったです。

フィリピン料理

モアルボアルでウミガメとイワシトルネード

セブ モアルボアル

モアルボアルではウミガメとイワシトルネードを見るシュノーケリングを楽しみました。

まずはウミガメを探しに行きます。
ウミガメのポイントは陸からそこまで遠くなく、浅い場所でも見ることができました。

ただし、人気スポットのため人はかなり多かったです。
私が参加した時も、ウミガメの周りに多くの人が集まっていて、少しシュールな光景でした。

セブ ウミガメ

ウミガメを見た後は、イワシトルネードのポイントへ移動します。
イワシの群れは想像以上に大きく、海の中で黒い壁のように見えました。
近づくとイワシが一斉に動き、自分を避けるように流れていく様子がとても面白かったです。

ただし、写真を撮るためには少し深い場所まで潜ることがあります。
私の時はガイドさんが背中を押してくれて、イワシの群れに近づけるようにしてくれました。
正直、耳がかなり痛くなり、鼓膜が破れるかと思いました。

潜るのが苦手な方や耳抜きが不安な方は、無理せずガイドさんに伝えておきましょう。
海面から見るだけでも十分迫力があります。

セブ イワシトルネード

実際に参加して感じた良かったこと

CSPトラベルのジンベイザメツアーに参加して良かったと感じた点はこちらです。

  • 1日でオスロブ、スミロン島、モアルボアルを回れる
  • 日本語で予約できる
  • ホテル送迎付きで移動を任せられる
  • GoPro撮影をお願いできる
  • 泳ぎに自信がなくても参加しやすい
  • ジンベイザメ、ウミガメ、イワシトルネードをまとめて見られる

特に、1日でこれだけ海のアクティビティを楽しめるのは大きな魅力です。
セブ島旅行の日数が短い方でも、効率よく人気スポットを回れます。

実際に参加して感じた気になったこと

一方で、気になった点もあります。

  • 朝3時台集合でかなり眠い
  • 移動時間が長い
  • 車内が寒いことがある
  • お手洗い事情は日本と違う
  • ジンベイザメやウミガメのポイントは人が多い
  • 帰着時間が遅くなる可能性がある

特に、朝早くから夜までの長時間ツアーなので、体力は必要です。
「ジンベイザメだけ見られればいい」という方は、オスロブのみのツアーでもよいと思います。
一方で、せっかくセブ島南部まで行くなら、スミロン島やモアルボアルも一緒に楽しむ方が旅は充実すると思います。

CSPトラベルのジンベイザメツアーはこんな人におすすめ

CSPトラベルのジンベイザメツアーは、以下のような方におすすめです。

  • セブ島でジンベイザメと泳ぎたい方
  • 日本語で予約できるツアーを探している方
  • 海外ツアーに不安がある方
  • 短い日程でセブ島南部を効率よく観光したい方
  • ジンベイザメだけでなく、ウミガメやイワシトルネードも見たい方
  • GoProで水中写真を撮ってもらいたい方

初めての海外旅行や、初めての現地ツアーでも参加しやすい内容だと思います。

CSPトラベル公式サイト:https://csp-cebu.com/

よくある質問

Q
セブ島のジンベイザメツアーは何月がおすすめですか?
A

おすすめは乾季の12月〜5月ごろです。
雨が少なく、海の透明度も期待しやすい時期です。
ただし、ジンベイザメツアーは通年で参加できます。
私も雨季に参加しましたが、問題なくジンベイザメを見ることができました。

Q
ジンベイザメツアーは泳げなくても参加できますか?
A

泳ぎに自信がなくても参加しやすいツアーです。
ライフジャケットを着用でき、ボートにつかまることもできます。
ただし、海に入るアクティビティなので、水が怖い方は無理をしないようにしましょう。
不安な場合は、事前にガイドさんへ伝えておくと安心です。

Q
ジンベイザメに触ってもいいですか?
A

ジンベイザメには触ってはいけません。
ジンベイザメとの距離を保ち、追いかけたり、触ったりしないようにしましょう。
現地では注意事項の説明があります。
必ずスタッフの指示に従ってください。

Q
日焼け止めは使えますか?
A

ジンベイザメと泳ぐ時は、日焼け止めの使用が禁止されています。
ジンベイザメや海の環境を守るためです。
日焼け対策をしたい方は、ラッシュガードを着るのがおすすめです。

Q
GoProは必要ですか?
A

CSPトラベルのツアーでは、GoProの貸し出しが含まれている場合があります。
自分でGoProを持っていない方でも、水中写真を撮ってもらえるのは嬉しいポイントです。
ただし、スマホで撮影したい方は、防水ケースを持参すると安心です。

Q
ツアー後に飛行機に乗っても大丈夫ですか?
A

ツアー後すぐのフライトはおすすめしません。
セブ島は渋滞が多く、帰着時間が遅れることがあります。
ツアー参加日はフライトを入れず、翌日以降に移動する方が安心です。

まとめ:セブ島でジンベイザメと泳ぐならCSPトラベルのツアーはおすすめ

今回はセブ島でジンベイザメと泳げるCSPトラベルのツアーを紹介しました。
実際に参加してみて、ジンベイザメを目の前で見られた体験は本当に印象に残っています。

さらに、スミロン島のきれいな海、モアルボアルのウミガメ、イワシトルネードまで1日で楽しめたので、かなり内容の濃いツアーでした。
一方で、朝3時台の集合、長時間移動、車内の寒さ、お手洗い事情など、事前に知っておきたい注意点もあります。

参加する場合は、着替え、羽織るもの、ポケットティッシュ、ラッシュガードを準備しておくと安心です。

セブ島でジンベイザメと泳いでみたい方、日本語で予約できるツアーを探している方は、CSPトラベルの公式サイトを確認してみてください。

CSPトラベル公式サイト:https://csp-cebu.com/

それでは、良い旅を!

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