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ワカチナのサンドバギーツアーって実際どんな感じ?料金はいくら?
リマやイカからどうやってワカチナまで行くの?
砂漠のオアシスってどんな場所?注意点は?
そんな疑問を抱えている方へ。
私はワカチナに3泊4日で滞在し、現地のサンドバギー&サンドボードツアーに実際に参加してきました。
砂漠でバギーに乗って爆走する圧倒的な迫力、サンドボードで急斜面を滑り降りる恐怖と快感、現地だからこそわかった注意点まで、リアルな体験をすべてお伝えします。
- リマからワカチナへのアクセス方法と実際の料金
- サンドバギー&サンドボードツアーの料金・予約方法・当日スケジュール
- 実際に3泊したホステルの正直レビュー
- ワカチナ3泊4日の費用全まとめ
- 砂漠アクティビティならではの注意点と持ち物リスト
- ワカチナとは何か、なぜ砂漠の中にオアシスの街があるのか
結論|ワカチナ3泊4日の費用概算:
- サンドアクティビティツアー参加費:約2,228円(PEN53)
- 砂漠入場料:約146円(PEN3.6)
- イカ→ワカチナのタクシー(片道):約845円(PEN20)
- 宿泊費(3泊):約5,025円(USD40.01)※朝食込み
- 食費(4日間):約12,514円
こんにちは!エンジニアの旅記録です!
世界一周の旅を終えた現在はフリーランスエンジニアとして働きながら海外を旅しており、これまでに40ヵ国以上を訪れました。
ペルー旅行ではリマ・クスコ・マチュピチュ・レインボーマウンテンに加え、ワカチナにも3泊滞在し、砂漠アクティビティを満喫しました。
ワカチナはペルーで最も印象に残った場所のひとつです。
ぜひ最後まで読んでみてください。
▷【2026年】海外旅行のスマホ盗難防止グッズ8選|スリ対策・防犯アイテムを世界一周経験者が厳選
リマ・イカからワカチナへのアクセス方法

ワカチナへのアクセスは「イカ経由で個人手配する方法」と「リマ発の日帰りツアーで訪れる方法」の2通りがあります。
自分でバスを予約してイカまで移動し、そこからタクシーでワカチナに入るのが個人旅行の基本ルートです。
ペルー旅行のスケジュールが限られている方には、リマ発の日帰りツアーが現実的な選択肢になります。
リマ→イカ:バスで約4〜5時間
リマからイカへはバスが最も一般的な移動手段で、所要時間は約4〜5時間です。
バス会社の選び方・料金・予約方法の詳細は「【2026年最新】リマからイカへの行き方|Cruz del Surの料金・予約方法・車内を実体験で解説」で解説しています。
イカ→ワカチナ:タクシーで約15分

イカのCruz del Surターミナルに到着したら、ターミナル前に待機しているタクシーでワカチナまで移動します。
私はターミナルにいたタクシーを利用しました。
- 料金:PEN20(約845円)片道
乗車前に行き先と料金を確認してから乗ることをおすすめします。
ターミナルを出るとすぐに複数のタクシー運転手から声をかけられるため、焦らず確認しましょう。

【体験談】
バスターミナルに到着して荷物を受け取ると、「ワカチナ?」とたくさんのタクシードライバーに声をかけられます。
焦らず値段を聞いて交渉するようにしましょう。最初は高い金額を言ってくるはずですなので、
「他の観光客はこのくらいで連れて行ってもらえていた」などというと交渉が進みやすいです。
リマからの日帰りツアーという選択肢
ワカチナまでの移動が面倒に感じる方や、ペルー旅行のスケジュールが限られている方には、リマ発でワカチナを日帰り観光するツアーもあります。
ナスカの地上絵とワカチナをセットで回るツアーも販売されており、南ペルーの見どころを効率よく訪れたい方にとって便利な選択肢です。
人気日程のツアーは早めに枠が埋まることもあります。
希望日が決まっていれば、日本から事前に予約しておくと安心です。
ワカチナでのアクティビティをどう楽しむか、次のセクションで料金と予約方法を詳しく解説します。
サンドアクティビティツアーの選び方と料金

ワカチナ観光のメインはサンドバギー(4WD/バギー車による砂丘ドライブ)とサンドボード(砂丘でボードを使って滑る)を組み合わせたアクティビティツアーです。
ワカチナを訪れるなら、このツアーへの参加は強くおすすめします。
砂漠を全力で楽しめる、一生の思い出になるはずです。
料金の目安
| 項目 | 料金 | 支払い方法 |
|---|---|---|
| サンドアクティビティツアー | PEN53(約2,228円) | 現地または事前オンライン |
| 砂漠入場料 | PEN3.6(約146円) | 現地現金のみ |
ツアー料金は業者や時期によって異なります。
現在の正確な料金は現地または予約サイトでご確認ください。
砂漠に入る際の入場料は、ツアー代とは別に現地で現金払いが必要です。
小銭(ペルーソル)を準備しておきましょう。
ツアーの予約方法:現地 vs オンライン事前予約
現地予約:
ワカチナの街を歩くと、ほぼ確実に複数の業者からツアーの勧誘を受けます。
料金交渉の余地がある反面、どの業者が安全・信頼できるかの判断が難しいのが難点です。
現地で申し込む場合は、宿のスタッフに信頼できる業者を紹介してもらうのが最も確実な方法です。
オンライン事前予約:
GetYourGuideなどのオンライン予約サービスを事前に利用すると、料金・内容・キャンセルポリシーが明確で安心です。
到着後すぐにアクティビティに動けるうえ、街中の勧誘に流される必要もなくなります。
初めてワカチナを訪れる方には、事前予約を特におすすめします。
希望の日程が決まっているなら、早めに予約しておくのが安心です。
▷ ワカチナ サンドバギー&サンドボードツアー(GetYourGuide)
実体験レポート:サンドバギー&サンドボードツアーの当日スケジュール

ここからは私が実際に参加したツアーの体験を時系列でお伝えします。
参加前のイメージ作りに役立てていただけると嬉しいです。
当日のタイムライン
| 時刻・場面 | 内容 |
|---|---|
| 16:00 | ワカチナ市内で集合・バギー乗車 |
| 集合直後 | 砂丘をサンドバギーで爆走 |
| 途中 | バギーを停めてサンドボード① |
| 途中 | 別のスポットへ移動してサンドボード② |
| 途中 | 砂漠を自由散策 |
| 夕方 | 最も急な斜面でのサンドボード③ |
| 日没前 | 砂漠の高台でサンセット鑑賞 |
| 日没後 | バギーでワカチナの街まで帰還 |
バギーライドはジェットコースター級の迫力

バギーに乗り込んで出発したその瞬間から、ドライバーが容赦なく砂丘を爆走します。
急斜面を一気に下るたびに悲鳴と笑いが混じり合う、まさにアトラクションそのものです。
荷物はしっかりと固定しておかないと飛んでいってしまうので、注意してください。
サンドボードは3回目が一番怖かった
バギーを停めてサンドボードを行う時間があります。
基本スタイルはボードの上にうつ伏せになって斜面を滑るもので、特別な技術は不要です。
スノーボードのように立って滑りたい場合は、予約時またはツアースタッフに出発前に伝えてください。

サンドボードは何度か行いますが、滑る斜面は回を重ねるごとに急になっていきます。
ツアーの終盤には最も急な斜面が待ち受けており、私が参加したグループ(6名)では滑ったのは私を含む2名だけというほどの傾斜でした。
3回目の滑り始める瞬間が一番怖かったですが、滑り終えた後の達成感と興奮は最高でした。

砂漠を自由散策

途中で見渡す限り砂漠の場所に連れて行ってもらえて、自由に散策することができました。
足跡も無い場所をひたすら歩いていくと不思議な気分になり、”地球”を感じるとこができました。
サンセット鑑賞

ツアーのハイライトのひとつがサンセット鑑賞です。
砂漠の高台でオレンジ色に染まっていく空と沈んでいく太陽をツアー参加者と一緒に眺めます。
ツアーのより詳しい様子はYouTubeでも公開しています。
ツアー後は全身砂だらけになります。
宿に戻ってシャワーを浴びたら、そのまま宿のバーやプールでゆっくり過ごせます。
次のセクションでは私が3泊したホステルを詳しく紹介します。
宿泊ガイド:ワカチナのおすすめ宿泊施設
実際の体験と現地での情報収集をもとに、目的別におすすめの宿泊施設をご紹介します。
【交流・コスパ重視】Viajero Kokopelli Huacachina Hostel

料金目安:3泊5,025円(USD40.01・カプセルドミトリー・朝食付き)
Viajero Kokopelli Huacachina Hostelはワカチナのラグーン沿いに位置するホステルで、砂丘に囲まれたロケーションとコスパの高さから旅行者に人気です。
毎夜イベントが開催されており、海外の友達を作りたい方にもおすすめです。

- 立地:
ワカチナのラグーン沿いにあり、砂漠の入り口まですぐの好立地です。 - 施設:
プール、ハンモック、バー、WiFi完備で、アクティビティ後もリゾート気分でくつろげます。
ドミトリーはカプセル型の部屋で、1つだけ共用のシャワーがありました。
夜は静かにするように注意書きも書かれていて、毎晩快適に寝ることができました。

- 雰囲気:
世界中の旅行者が集まり、自然と会話が生まれるような雰囲気があります。
スタッフもフレンドリーで相談しやすい環境です。 - 注意点:
砂丘に囲まれているため、敷地内に砂が降り込むことがあります。
貴重品の管理と荷物の砂対策は意識しておきましょう。

【体験談】
滞在中の夜にダンスバトルゲームのイベントが開催され、たくさんの旅行者と友達になれました。部屋はカプセル型で清潔感もあり、朝食込みでこの料金は驚くほどのコスパでした。
またワカチナに来るときもここに泊まりたいと思っています!
▷ Viajero Huacachina Hostelの料金を確認する(Agoda)
▷ Viajero Huacachina Hostelの料金を確認する(Hotels.com)
【静かさ・快適さ重視】Hotel Curasi
料金目安:1泊約8,000〜10,000円(朝食付き・時期により変動)
Hotel Curasiはワカチナのラグーンから徒歩1分の立地にあるホテルです。
ホステルの賑やかな雰囲気よりも静かにゆっくり過ごしたい方に向いています。
屋外プールと屋上での朝食が旅行者から好評で、Tripadvisorでワカチナ内ホテルの上位にランクされています。
- 立地:ラグーン徒歩1分、砂丘まですぐの中心部に位置します。
- 施設:屋外プール、レストラン、バー、WiFi完備。屋上から砂丘を眺めながら朝食をとれます。
- 雰囲気:ホステルに比べて静かで、落ち着いた滞在ができます。カップルや一人でゆっくりしたい方におすすめです。
- 注意点:水圧が弱いという口コミが一部あります。また週末は周辺が賑やかになることもあります。
ワカチナのホステル・ホテルは旅行シーズンに埋まりやすいため、宿泊予定が決まったら早めに確保することをおすすめします。
ワカチナ観光3泊4日の費用まとめ
実際にワカチナに3泊4日滞在した費用の内訳です。
費用の内訳
| 費目 | 料金 | 備考 |
|---|---|---|
| リマ→イカ バス(Cruz del Sur) | 約2,550円(PEN60) | 実際に支払った金額 |
| イカ→ワカチナ タクシー(片道) | 約845円(PEN20) | 実際に支払った金額 |
| サンドアクティビティツアー | 約2,228円(PEN53) | 実際に支払った金額 |
| 砂漠入場料 | 約146円(PEN3.6) | 実際に支払った金額 |
| 宿泊費(3泊・朝食込み) | 約5,025円(USD40.01) | Viajero Kokopelli Hostel |
| 食費(4日間) | 約12,514円 | 実際の出費 |
| 合計 | 約23,308円 | リマ→イカの移動費込み |
ワカチナは宿・ツアー・食費を含めて2万円台で楽しめるコスパの高い観光地です。
砂漠アクティビティの迫力を考えると、ツアー参加費の約2,228円は驚くほどリーズナブルです。
次のセクションでは、参加前に知っておきたい注意点を詳しく解説します。
注意点と持ち物チェックリスト
砂漠アクティビティ特有の注意点があります。事前に把握しておけば当日のトラブルを防げます。
このセクションのポイント:
- 砂漠入場料は現金小銭払いが必須
- 落とし物はまず見つからないと思うべし
- 口・鼻・耳への砂対策が必要
注意点
① 砂漠の入場料は現金小銭払いのみ
砂漠に入る際に入場料(PEN3.6)を現金で支払う必要があります。
小銭がない場合に対応してもらいにくいため、ペルーソルの小銭を事前に用意しておきましょう。
② 落とし物はまず見つからない
砂漠で何かを落とすと砂に埋もれてまず見つかりません。
ポケットの荷物は最小限にし、ファスナーをしっかり閉めておきましょう。
③ 砂が顔・口・鼻・耳に入る対策を
バギーで砂漠を走ると大量の砂が体に当たります。
斜面を滑るサンドボード時は砂が顔に直撃するため、バンダナやネックゲーターで口元を覆うことを強くおすすめします。
ツアー参加者にはマスクを使っている方もいましたが、マスクの横から砂が入ってしまっていてあまり意味がなさそうでした。

【体験談】
私はバンダナをワカチナで購入しました。
ナスカの地上絵柄で旅の思い出にもおすすめです。
④ 灼熱の砂漠で体力の消耗に注意
ワカチナの砂漠は非常に暑く、砂丘を登ろうとしても足が砂に沈みながらなかなか進めないため、体力の消耗が激しいです。
こまめな水分補給と、サングラス・帽子・日焼け止めの持参を忘れずにしましょう。
⑤ 街中での勧誘への対処
ワカチナの街を歩くとサンドアクティビティの勧誘が非常に多いです。
宿のスタッフにおすすめの業者を聞くか、事前にオンライン予約をしておくと、勧誘に惑わされずスムーズに動けます。
持ち物チェックリスト
| カテゴリ | 持ち物 | 理由 |
|---|---|---|
| 必須 | 現金(ペルーソル・小銭) | 入場料は現金のみ |
| 必須 | バンダナ・ネックゲーター | 砂が口・鼻に入るのを防ぐ |
| 必須 | サングラス | 砂と強烈な日差しから目を守る |
| 必須 | 帽子 | 直射日光と熱中症対策 |
| 必須 | 飲料水(多め) | 砂漠での水分補給 |
| 必須 | 日焼け止め | 砂漠の紫外線は非常に強い |
| 推奨 | ファスナー付きポーチ | 落とし物防止 |
ペルー旅行中の防犯対策については「【2026年】海外旅行の防犯グッズおすすめ8選|世界一周経験者が実際に使って役立ったものだけ厳選」でも詳しく紹介しています。
よくある質問
実際に参加した経験をもとに、よく寄せられる疑問にお答えします。
- Qワカチナはリマから日帰りで行けますか?
- A
はい、行けます。
リマからワカチナまでの所要時間は片道4〜5時間程度で、リマ発の日帰りツアーも販売されています。
ナスカの地上絵とセットで回るツアーも多いため、時間が限られている方はリマ発の日帰りツアーを検討してみてください。
- Qサンドボードは初心者でもできますか?
- A
できます。
基本スタイルはボードにうつ伏せになって斜面を滑るもので、特別な技術は必要ありません。
スノーボードのように立って滑りたい場合は、ツアースタッフに事前に伝えれば対応してもらえます。
最初は怖く感じますが、慣れると非常に楽しいです。
- Qワカチナには何日間滞在するのがおすすめですか?
- A
サンドアクティビティがメインであれば1〜2泊で十分楽しめます。
マチュピチュやクスコの観光と組み合わせる場合は、ワカチナ1泊程度で調整するのが現実的です。
- Qツアーはどこで予約するのが安全ですか?
- A
宿のスタッフに信頼できる業者を紹介してもらうか、GetYourGuideなどのオンライン予約サービスで事前予約するのが安心です。
街中の勧誘業者は価格交渉が難しく、品質のばらつきもあります。
初めての方にはオンライン事前予約を特におすすめします。
- Q砂漠での持ち物で最も大切なものは何ですか?
- A
バンダナ(または口元を覆えるもの)です。
サンドボード時は砂が顔に直撃するため、口・鼻の保護が欠かせません。
また、ポケットのファスナーはしっかり閉めておきましょう。
落とし物は砂に埋もれてまず見つかりません。
- Qワカチナ以外にペルーのどこに行くのがおすすめですか?
- A
クスコ・マチュピチュ・レインボーマウンテンはワカチナと組み合わせやすいペルーの定番スポットです。
クスコ発レインボーマウンテン日帰りツアーの料金・スケジュールについては
「レインボーマウンテン日帰りツアー|高山病・料金・体験記」、
クスコからマチュピチュへの行き方については
「クスコからマチュピチュの行き方|個人手配の料金・所要時間を実体験で解説」で
詳しく解説しています。
ワカチナとは?砂漠の中にオアシスが存在する理由

ワカチナ(Huacachina)はペルー南部のイカ近郊にある小さなオアシスの町です。
湖のまわりを高い砂丘が囲む景観で知られ、南米で唯一の天然の砂漠オアシスとして紹介されています。
「砂漠の真ん中に湖と街がある」という非日常的な風景が魅力で、ラグーン沿いには宿泊施設やレストランが集まり、ワカチナならではの独特な景観をつくっています。
なぜ砂漠の中に街があるのか

ワカチナの中心には「ワカチナ・ラグーン」と呼ばれる湖があります。これは地下帯水層の水が砂を通って地表に現れることで形成された自然オアシスです。
ラグーンの周囲にはホテルやホステル、レストランが立ち並び、現在のワカチナは観光地として発展しています。
常住人口は約100人規模とされる非常に小さな町で、宿のすぐ先に砂丘が広がる珍しい環境が特徴です。
なお、近年は周辺の井戸掘削や蒸発の影響でラグーンの水位低下も指摘されています。
ワカチナを囲む砂漠はどこの砂漠?その規模は?

ワカチナを取り囲む砂丘は、ペルー南部イカ周辺に広がる沿岸砂漠地帯にあります。
NASAはワカチナをアタカマ砂漠の縁に位置すると説明しており、一方でセチュラ砂漠はブリタニカではペルー北部沿岸、ピウラ南方の砂漠として説明されています。
周囲には大規模な砂丘が連なり、現地でも南米最大級の砂丘景観として紹介されています。
ラグーンを中心に、見渡す限り砂丘が広がる風景はワカチナ観光の大きな魅力です。
まとめ:ワカチナ観光はペルー旅行のハイライトになる
ワカチナは砂漠の中のオアシスという唯一無二の景観と、サンドバギー&サンドボードという圧倒的なアクティビティが組み合わさった、ペルー旅行で絶対に外せないスポットです。
- リマから約4〜5時間のバス+タクシーでアクセス可能で、リマ発の日帰りツアーも選択肢のひとつ
- サンドアクティビティツアーはPEN53(約2,228円)から参加できるが、事前のオンライン予約が安心
- 3泊4日の総費用は約23,308円(リマ→イカのバス代・宿泊・食費込み)
まずはGetYourGuideでワカチナのサンドアクティビティツアーが空いているか確認してみてください。
▷ ワカチナ サンドバギー&サンドボードツアー(GetYourGuide)
長距離の海外旅行では、旅行傷害保険の備えも重要です。
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出発前にまだ用意していない方は、早めに準備しておくことをおすすめします。
▷【エポスカード】年会費無料で海外旅行保険付帯のカードを詳しく見る
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